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ホンダ車の中古車査定相場

ホンダという自動車メーカーはF1のエンジンを作るようなエンジンやが集まっている特別な会社です。エンジンは体験するが、高ければ高いほど良いという考え方は本田において主流なのです。しかし、最近のホンダのエンジンはこの面白味が欠けている傾向にあると思うのです。例えば新型のオデッセイがそうでしょう。この車に運転してみるととても静かで感心させられますがこの車のポイントは大勢が乗るということですから、結局後、会見のエンジンでなければこの大きな車体を走らせることができないのではないかと思うのです。確かにホンダの車は乗り心地が良く走りも警戒ではあります。特にオデッセイは国産乗用車の中でも最も乗り心地が良く快適な車の1つだと思います。周りによってはレクサスよりも乗り心地が良いのではないかという評価もあるぐらいです。それほどエンジンとシャーシートサスペンションのバランスが絶妙なのです。しかし問題なのはシートです。せっかく乗り心地が良い車であるにもかかわらず、シートの出来がいまひとつのため快適なドライビングを邪魔してしまう傾向にあります。この点はホンダのウィークポイントかもしれません。しかし、ホンダの車は総じて中古車買取相場が高いと言われています。それは若者から支持されているメーカーだからという点もありますが、やはり走りの良さや乗り心地が評価されているのでしょう。もし中古車を買うならホンダ車がオススメかもしれません。

中古車の走行距離

中古車の走行距離については1年で1万キロが一般的な感覚で言えば普通になるでしょう。つまり、 10年で10万キロの走行距離であれば、それは極めて普通のことであり、中古車査定においてはマイナスポイントにはならないということです。逆に言えば、 10年で5万キロしか走ってなければ、それは走行距離が少少ない車として評価されるべきポイントになるのです。確かに新車から10年が経過していて、 10万キロの走行距離を超えていれば、中古車市場ではあまり価値がない車という判断をされてしまうかもしれませんが、きちんとメンテナンスができており、しっかりと整理されている車であれば、まだまだ中古車としての価値はあると言えるかもしれません。中古車というのは一応の基準があるものの、それそのものが唯一の商品ということになるので相場はあくまでも基準ということになります。中古車買取相場を意識するあまり、自分の車の価値を見失ってしまっては本末転倒です。中古車買取相場を考えすぎず、まずは査定を受けてみて、自分の愛車の本当の価値を知ってみるべきでしょう。

スズキの軽自動車カプチーノの中古車査定相場

中古車で買ったカプチーノ復活しました。組上がってから3000縛りで60キロほど流しました、調子は上々です、3時半から5時前まで東名で流して 慣らしトータル250キロほどになりました、今のところオイルパンからのオイル漏れ以外問題有りません、明日も3時から東名流しますかね~明日で慣らし終わりにしますかね!!今朝も50キロほど慣らししましたわ~ トータル300キロほどになりました、オイルパンの補修もうじき出来ます!!ただし、ターボ領域まで踏み込んでないので高回転域は判りませんが ツインのインタークーラーは効果明らかに分かりますし アイドリング綺麗に出ますし~ 復活でしょう、オイルパンからのオイル漏れ 早く直したいのですが今日の走行距離60キロ トータル110キロほどにしかなっていません、何せ暑いので運転する気になりません、それより熱中症にかかりそうで怖くて車になんか乗れません、カプチーノの今日の入庫時状態 基本的にかわりありません、たまに5000まで回しましたが普通ですねー、ブースト圧ノーマル設定ですしね、ただしインタークーラーがツインの分 低速トルクが太くなっているので全然楽です、別にクラッチ操作ラフにしても普通に走ってくれます、ただし半クラは多用しますが これも想定内でクラッチディスク 耐フェード性の高いエクセディのファイバーディスク入れています。明日はも少し距離稼ぎます!!ただし 排気側のクランクケース辺りからオイル漏れあり コイツは後々直します。とにかく動く様になってウレシイですねー、もう二度と5速でレッド1分なんてしません、10秒で止めます!!明日からトータル500キロほど慣らししますねぇ~盆までには慣らし終わらしておきますから試乗しに来て下さいな!!明日からはGPzとズーマーに掛かります!!ハーネスの取り回し苦労しています~ もうホボ パズル状態 手がかりはイグナイター等のフレームに固定されるパーツを頼りにハーネスのコネクター位置を特定して最終的にハーネスの取り回しを決めていく!! とってもジミーな作業です!  まぁ パズル大好きですがねぇ~ OH後の走行距離トータル400キロ越えました、慣らし完了にします、湖西道路の明け方は慣らしに最適コースですねー 回転数2500~3000で車速60~70キロ、丁度大型トラックとペース同じです!!次の作業はオイル交換の時にオイルパンのオイル漏れナンとかします、その次にエアコン対策します、レトロフィット後ガス入れましたが全然利きません、エキパンバルブとリキタン交換しますかね~!ナンせH4年型ですしぃー 折角エンジン、ミッションOHしたんだから少しは運転環境改善します、明け方しか走らない~なんて有り得ませんから!!試乗何時でもOKですよ~。それにしてもカプチーノの中古車査定相場は落ちない。もう20年も前の車なのに、未だに高額買取をしてくれる。しかも軽自動車なのに・・・これだけリセールバリューのよい軽自動車は珍しいと思います。

 

人気の自動車買取業者

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軽と普通車の差

私はレンタカーに乗る頻度は尋常じゃないのですが、軽と普通車の差は歴然でした。
計は二人乗ると、高速の登り坂で、アクセルベタ踏みでも100km超えずとかになってしまいますからね。
でもこれまで、ヴィッツやマーチと、ハイエースやプレマシーでは、全然差は感じませんでした。
私は山の中の細い道によく行きますから、むしろ小さい車の方がいいですね。
まあ車は消耗品という考え方だとある程度のパワーがあれば、あとは余分なパワーになりますね。フィットの見積りとって安い店で買うことになりそうです
家族四人で仕事でも長距離移動あるから、軽自動車はさすがに乗りませんが、まあある程度のレベルがあればコンパクトカーで十分ですね。マツダは単に近くにディーラーなかったので

マツダ アテンザ

アテンザ (セダンXD L pack./FF/6AT)
全長4865×全幅1840×全高1450mm、軸距2830mm 車両重量1530kg
エンジン種類:直4DOHC-D 2188cc、2TC
129kW (175ps)/4500rpm、420Nm/2000rpm、重量あたりトルク274.5Nm/t
今月上旬に観察したクルマが試乗車になってました。
旧型より前後ダンパーが大型化されたせいか、路面の凹凸をしっかり吸収しつつ
操舵時には身軽さを残したまま穏やかな姿勢変化を見せてくれます。
値段上昇に見合った乗り味となりました。

新型コペン

コペン ローブ
初代ロードスターよりもちっさくパワーもないのに、ロードスターのように
ひらひら振り回した上に加速も鋭いとか、最新のエンジン制御とシャシ技術は
凄いもんだ。 ¥
所詮軽四で2人乗りなので狭い事この上ない。
でも、屋根を開ければ天井は無限遠。
広い軽四が良いなら、後述のウェイクにしたらいい。
MTの試乗車だったんだけど、シフトフィールは結構良い。
人によってはシフトノブが遠いということだけど、自分の場合はアレでちょうど良い。
そんなにシフトストロークも大きくないし。
※それ考えるとケータハムセヴン130がノブ上で20mmとかいうのが異常すぎ(w
先代の丸っこいのが良かったのにって人は、
多分来年明かされる第3弾を待ったらよかろう。
丸っこいデザインで出て来るという話だし。
…同じ64馬力なのに、こうもパワーの出し方が変わるかと
愕然としたのは事実(ノД`)・゜・。

ワゴンRとCVT

重量、パワー、トルク、燃費、強度、効率、ドライバビリティ等のバランスを考慮しての採用だと思います。 シフトショックもほとんど感じないらしいですし。
ある意味、基本となるエンジン性能がある車はATミッションの方が良いという事なのでしょうか。
いわゆる高級車でCVTの車って見当たりませんよね?。
8速ATというのは出てきましたけど。
私思うに、ATの方が製造コストが掛かるんですかね? ATミッションってとても構造が複雑だと認識してるのですが・・・ かなり精密なATFの流路によってトルコンをコントロールしているはずです。
CVTは無段階変速ですから、意外と単純な構造で、比較的安易にギヤ比をコントロールできるのではないかと。
CVTってスピードメーターと、タコメーターの動きが必ずしも比例しませんよね?。タコメーターは一定、なのにスピードメーターは上がり続けるっていう・・・あれです。(昔は自転車の変速機と茶碗2個とベルトで説明された 笑)
先程の、加速が気持ち悪いという方はこれが嫌みたいです。
構造が単純だと、軽い上にコストも下げられる・・・ ということは、車両が比較的軽量、低価格に造れる・・・・ 2Lクラスのミニバンにピッタリ・・・・違いますかね・・・
ただ、その単純な構造故、大トルク、パワーには弱いのではないかと・・・
ワゴンRでもフル加速をすると、CVTからジャダーが出ます。
ヴェルの社外スーパーチャージャーやターボキットも3.5LV6用しか出ていません。 エンジンスペース的に余裕があり、パワーが欲しいのはむしろ2.4Lの方だと思うのですが、CVTのせいだというのであれば納得できます。
車重があり、トルクとパワーがある大排気量車にはむしろATでなければならないって事で良いでしょうか?。

ミニクーパー

新ミニのクーパーの3気筒の印象が、4気筒のSよりも良かったので、新しいワンはどうか?と乗ってみたかった。
旧型では、虚勢されたワンよりも普通に活発なクーパーの方が良い、と言うのが自分の中での結論だった。
さて、今度のワンはどう?
ワンで良い。
十分活発に走る。
同じ日に乗り比べたらクーパーが欲しくなるかもしれないけれど、少なくともセカンドカーとして乗るならもうこれは十分に「高級なセカンドカー」だ。
クーパーとワンでは排気量こそ1500cc vs 1200ccだけど、どちらも3気筒のターボ。
だから、音とかテイストはよく似ている。
(スペック:ワン102馬力、トルク18キロ、重さ1170kg
クーパー 136馬力、22キロ、重さ同じ)
3気筒ターボの音を聞いていると、軽自動車を思い出す。
でももはや3ナンバーとなってしまったワイドトレッドと高剛性なボディがもたらす乗り心地の良さと操縦安定性の良さは「高級」と言っていい。
ホント乗っていて、運転していて心地よかった。
だから幅のこと(1725mmある)を置いておいたら、もしも「高級な軽自動車」ってあるとしたら、こんなか?って思ったくらい。
いや、ワンなので、装備が省かれていて、インパネも加飾が全くなく、黒いプラスチックばっかりだし、ステアリングも皮じゃなくてやっぱりプラッチックだし・・・、そう言う意味じゃ、いわゆる高級ではない。

ヴェゼル ハイブリッド

ミドルクラスSUVの比較記事が載っていた。
トヨタ「ハリアー ハイブリッド」、日産「エクストレイル」、ホンダ「ヴェゼル ハイブリッド」、そして私が欲しがっているマツダ「CX-5 クリーンディーゼル」という4車で、走行性能や制動性能などを、実車を運転した上で比較している。
これを読み、CX-5をますます欲しくなった!
後者には、デミオをベースとした小型SUV、CX-3の記事が載っていた。
国内発売は来春とのことだが、一足早い今年11月、アメリカで発表されるのではと予想している。
好調なホンダ「ヴェゼル」に対抗して、全長が4メートル以上になるのではとも。
とはいえ、そのヴェゼルにしても室内、特にカーゴスペースはかなりコンパクトなため、全長が4.1メートル程度になったところで果たしてデミオベースの荷室がどれほどのものになるのか、大して期待できないというのが本音
ページを開いて初めて分かったことだが、後者にはそれよりももっと興味を引く記事が載っていたのだ。
CX-5のマイナーチェンジ情報である。
ヨーロッパにてテストカーをキャッチしたと、擬装した写真も数点載っている。
早ければ年内発表?
この、CX-5のマイナーチェンジ情報は、現行型の中古車を狙っている自分にとっては非常に喜ばしい
来春のCX-3の発売と共に、良い中古車が出回るであろうきっかけになり得るからだ。
それぞれの具体的な情報が早く出て欲しい!

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